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12:28:52
おはようございます。moanaです。


今日は読売新聞に掲載されていたの「肥満を気にせずに食べる方法」についてです。


<満腹感を調整>

大食いで頭に浮かんだのが、テレビで見かける大食いタレント。大将格で2年前に大会を引退した「ジャイアント白田」こと白田信幸さん(29)に、ずばり聞いてみた。

 なんで、そんなに食べても太らないの?

 「大会の前は、2か月半前からトレーニングして特別に胃を大きくするんです。決して普段から、たくさん食べているわけではありません」

 えっ。普段は大食いじゃないの。

 195センチ、90キロ・グラムの白田さん。大会前には1日1食、胃の限界まで食べて、ひたすら胃を大きくしていた。日ごとに量を増やし、時間をかけて胃の筋肉を伸ばすのだそうだ。「胃に13キロ・グラム入るまで広げられれば、ほぼ優勝は確実」と白田さん。ご飯で茶わん80~90杯分に相当する、想像を絶する量だ。

 しかし、おなかいっぱい食べれば、胃壁の拡張を伝える迷走神経への刺激と、食べ物から吸収した血液中の糖分やアミノ酸、脂肪酸などが脳に達することで、満腹感が生じる。普通はそれ以上、食べられなくなるはずだ。

 「(満腹でこれ以上入らないと)脳が拒否しても、トレーニングの時には意志で克服して(笑)食べ続ける」と白田さん。食べても腸での栄養分の吸収には限度があるので、太ることはなかったという。

 太って腹部に脂肪がつくと、胃を大きくするのに邪魔になる。このため、普段はむしろ、おなかに脂肪をつけないよう、小食で過ごすのだそうだ。


<「早食い」は禁物>

白田さんがテレビで見せていた「食べても太らない体」は、満腹感、空腹感をコントロールできる人並み外れた強固な意志と胃腸があってこそのものらしい。これに対し、「一般に太っている人は、空腹感や満腹感がずれてしまって、食欲をコントロールできない人が多い」と言うのは、肥満症治療の第一人者、大分大内科教授の吉松博信さんだ。

 吉松さんによると、肥満症の人の大多数は「早食い」。脳が満腹を感じるより早く、必要以上の量の食べ物を口に入れてしまう。さらに、「甘い物は別腹」など、「おいしいものを食べたい」という人間の欲求が勝り、本来、生物が持っている満腹感を狂わせてしまうのだという。

 長年身に着いた「早食い」習慣は、そう簡単には変えられない。そんな人に、吉松さんが勧めるのが、「そしゃく法」だ。

 よくかむと、満腹感をもたらす神経ヒスタミンという物質が脳内に分泌される。食べるのに時間がかかるため、少量なのに満腹を感じてしまう。一石二鳥というわけだ。


食べるのが大好きな私。でもつい食べ過ぎては太ってしまうのが悩み。いくら食べても太らない、そんな都合の良い食事の仕方は果たしてないものでしょうか?


(以上2009年4月9日 読売新聞より)
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/feature/20090409-OYT8T00724.htm



吉村さんが勧める「そしゃく法」は1口30回噛む方法だそうです。

つい食べ過ぎてしまう方は、一度やってみてはいかがでしょう?

私の友人は一口食べ終わるまでお箸をテーブルの上におくと言っていました。
これって結構めんどくさいのですが、ゆっくり食べるというのにはとても有効的です。

忙しい時はなかなかできませんが(というか忙しく食べるのが食べ過ぎにつながってしまったりなんでしょうね)、ぜひ、時間を作ってゆっくり食べてみましょう!







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23:55:29
こんばんは。moanaです。


今日も「脂燃焼のためのトレーニング」についてです。

MSNサイト「ビューティスタイル」で特集している「基礎代謝を上げて脂肪燃焼『一生太らない体を作る!』」からの抜粋です。


脂肪燃焼のためのトレーニングその3
今日は「プッシュアップ」です。

では早速・・・

鍛えられる部位;大胸筋、上腕三頭筋


1.イスなど少し高いものの上に両手を肩幅の1.5倍に開いて手をつきます。
  肘を少し曲げて、胸を少し浮かせた状態から始めましょう。
  脚下はクロスさせておきましょう。

2.息をはきながら3~5秒かけて肘をゆっくり伸ばします。

3.息を吸いながら同じく3~5秒かけて肘をゆっくり伸ばします。

ポイント:肘を伸ばしきらないようにしましょう。
     お腹を引き締めておきましょう。
     おへそを背中のほうに引き寄せ、骨盤底筋群もしめておきましょう。

4.5~10回を3セット行います。


お腹に力を入れていないと腰に負担がかかるのと同時に、体全体が重たくなってしまいます。

コアをしっかり作ることによって、体幹が安定し背骨に意識が集中でき、カラダも軽くなりますよ。




MSNビューティスタイル「基礎代謝を上げて脂肪燃焼『一生太らない体を作る!』」
http://beautystyle.jp.msn.com/dietfitness/feature/diet090318/01.htm
より抜粋

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08:42:42
おはようございます。moanaです。


今日は「小じわとコラーゲン」についてです。



アンチエイジングにとって「小じわ」は大きなテーマの一つですね。


小じわの原因は、皮膚の貼りを保つコラーゲンの減少によるもので、25歳位から1年に1%くらいずつ減少しています。


っということは、25歳から50年後は50%!?


考えたくないですね。


では、減少するコラーゲンを補う方法は!?


美容医学で有名な宇津木龍一先生によると、


コラーゲンを食べても消化されてしまい、直接皮膚までは届かないそうです。



これってかなりショックではないですか?


ちまたでは、飲むコラーゲンで10歳若返ったなどという広告をかなり見かけますが・・・


では小じわはどうしたらいいの!?



先生のお勧めは

高周波治療
コラーゲン注射
自分の細胞や皮膚、血液から成分を抽出して注射する最先端の再生医療



この3つだそうです。


残念ながら簡単ではないですね。




しかし、あきらめてはいられません。


何もしなければ老化は進む一方です。



アンチエイジングと自ら戦うためには、まずは、できることから始めましょう。


先日ご紹介した、 「規則正しい生活とUVケア」。



頑張りましょう!!




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2009/01/19
23:40:44
自力生体のクラスでは、

丹田呼吸法を取り入れている。


丹田呼吸法とは、

あおむけになり、鼻から息を吸うときに胸をふくらませて、口から息を細く長く少しずつ吐き出すときにお腹を膨らませるという方法。


息を吐き出すときに足の付け根に意識が行くので、それをそのまま、エネルギー全体を足先に流すようにしてみる。


この呼吸法では、
横隔膜を上下させ、横隔膜がポンプの役割となって、肝臓・脾臓・腸などを活発に動かし、お腹の血液を心臓に循環さセル効果がある。その結果、脳に新鮮な血液が行き渡り、脳の働きが良なる。

さらには、息を吐くときにお腹を膨らませるので、内臓のマッサージ効果も大きい。



ゆっくりリラックスした状態で行ってみてください。


最初はなかなか息を吐くときにお腹を膨らませるのが難しいと思いますが、カラダを見つめるのにはとても効果的。

力を入れると呼吸ができない、力を抜くということがいかに大切かということを実感できるはずです。



23:58:09
今日は、初めて、

lavaの「腸内デトックスヨガ」
http://www.yoga-lava.com/program/t-detox.html

というクラスに参加してきました。


名前の通り、腸内デットックスが目的の新しいプログラム。



どんな感じかなあと思っていたら、最初の30分は腸のマッサージ。

小腸と大腸のつぼをリラックスした状態で行うというもの。


そのあとは、腸の調子を高めるポーズ。そして最後にはリラックスできる呼吸。




腸は緊張すると、動きが悪くなってしまうそうなんです。

なので、便秘に一番いいのは、腸をリラックスさせた環境にすることだそうです。


そう考えると、腸ってかなり敏感なんですね。



リラックスした状態で、腸を刺激することにより、デトックスを期待。




お肌にも、とても効果的だとか。

便秘に悩んでいる私にとっては、明日が楽しみ。


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